Railsコマンドメモ

既存データベースの削除

$ rails db:drop DISABLE_DATABASE_ENVIRONMENT=1

※DISABLE_DATABASE_ENVIRONMENT=1は、本番環境(production)でデータベースを削除するときに必要だが、Windows環境では開発環境(development)でも必要らしい。

TODO,FIXME,OPTIMIZEアノテーションの表示

$ rails notes

データベースの初期化(現在のテーブルレイアウトでデータベースを再作成する)

$ rails db:reset DISABLE_DATABASE_ENVIRONMENT=1

ルーティング情報の表示

$ rails routes

ブラウザからアクセスするとき。

http://localhost:3000/rails/info/routes
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